<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>ラブラドールにご用心 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.hanamizuki-clinic.com/archives/69/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.hanamizuki-clinic.com/archives/69</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sat, 13 Aug 2011 13:56:02 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
	<item>
		<title>nnn より</title>
		<link>http://www.hanamizuki-clinic.com/archives/69#comment-61</link>
		<dc:creator>nnn</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 11:22:54 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hanamizuki-clinic.com/archives/69#comment-61</guid>
		<description>大型犬の飼い主には相当な注意義務がありますので、その管理責任を問われます。放置しておきながら近づけた方が悪いなんて理屈は通らない。過失相殺はあるかもしれませんが。余り一方的な誹謗中傷はよくない。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大型犬の飼い主には相当な注意義務がありますので、その管理責任を問われます。放置しておきながら近づけた方が悪いなんて理屈は通らない。過失相殺はあるかもしれませんが。余り一方的な誹謗中傷はよくない。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高山典子 より</title>
		<link>http://www.hanamizuki-clinic.com/archives/69#comment-57</link>
		<dc:creator>高山典子</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 May 2010 16:44:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hanamizuki-clinic.com/archives/69#comment-57</guid>
		<description>通りすがり様、コメントありがとうございます。院長の高山です。
実は散歩をしていたのは私ではなく、私が散歩をお願いした方なのですが、犬のしつけについてもっと勉強しなければいけないと痛感しました。犬のしつけ・飼い方についてはいろいろと本を読んだり先生に教わったりしているのですが、教える人によって内容が違うことがあって戸惑うことがあります。相手の犬の顔を蹴るという方法もそのひとつとして記載されていたのですが、それは間違っており、鼻を強く摘み塞ぐという方法が有効なのですね。良い方法を教えていただきありがとうございます。咄嗟の時にうまくできるかどうか自信がありませんが、ふだんから練習しておいたほうがいいでしょうか。それよりも、そういう状況に陥らないように大型犬には無闇に近づけない様、今後は十分気を付けたいと思います。いろいろと有用なアドバイスをしていただきありがとうございました。今後も「これはおかしい」という点があれば指摘してください。宜しくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>通りすがり様、コメントありがとうございます。院長の高山です。<br />
実は散歩をしていたのは私ではなく、私が散歩をお願いした方なのですが、犬のしつけについてもっと勉強しなければいけないと痛感しました。犬のしつけ・飼い方についてはいろいろと本を読んだり先生に教わったりしているのですが、教える人によって内容が違うことがあって戸惑うことがあります。相手の犬の顔を蹴るという方法もそのひとつとして記載されていたのですが、それは間違っており、鼻を強く摘み塞ぐという方法が有効なのですね。良い方法を教えていただきありがとうございます。咄嗟の時にうまくできるかどうか自信がありませんが、ふだんから練習しておいたほうがいいでしょうか。それよりも、そういう状況に陥らないように大型犬には無闇に近づけない様、今後は十分気を付けたいと思います。いろいろと有用なアドバイスをしていただきありがとうございました。今後も「これはおかしい」という点があれば指摘してください。宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>通りすがり より</title>
		<link>http://www.hanamizuki-clinic.com/archives/69#comment-56</link>
		<dc:creator>通りすがり</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 May 2010 14:50:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.hanamizuki-clinic.com/archives/69#comment-56</guid>
		<description>相手が全面的に悪いように見えますが、大型犬に近づけたあなたに非があります。
挨拶も交わさないうちから、不用意に近づけたあなたが全面的に悪いです。
相手の犬が噛みついたからと言って、さも、あなたに非が無いような書き方をした記事を書くのは恥ずべきことですよ。
医師としてこの街で開業しているなら、もう少し言葉を選んで書くべきです。
あなたの人柄を疑ってしまいますよ？
自分で飼っている犬の制御ができない飼い主が多い事もまた事実ですが
今回の事故でどちらが悪いか決めるとすると、当然の如くあなたのほうです。
大型犬に無造作に近づく愚行を犯したのはあなたですから。
被害にあったのではなく、被害に遭わせたのですよ？
犬を飼うのであれば、犬についてちゃんと勉強をしましょう。
また、「向かってきた犬を蹴る」は愚行です。　変な事を広めないように。
犬を飼うのであれば、緊急時の対処位覚えておきましょう。
噛まれた場合、相手が離れないときは、鼻を強く摘み塞げば口を開けます。
また、噛みついてしまい離れない時にも同様です。
あまりにも犬に対して無知で責任のない言葉でのブログで非常に残念です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>相手が全面的に悪いように見えますが、大型犬に近づけたあなたに非があります。<br />
挨拶も交わさないうちから、不用意に近づけたあなたが全面的に悪いです。<br />
相手の犬が噛みついたからと言って、さも、あなたに非が無いような書き方をした記事を書くのは恥ずべきことですよ。<br />
医師としてこの街で開業しているなら、もう少し言葉を選んで書くべきです。<br />
あなたの人柄を疑ってしまいますよ？<br />
自分で飼っている犬の制御ができない飼い主が多い事もまた事実ですが<br />
今回の事故でどちらが悪いか決めるとすると、当然の如くあなたのほうです。<br />
大型犬に無造作に近づく愚行を犯したのはあなたですから。<br />
被害にあったのではなく、被害に遭わせたのですよ？<br />
犬を飼うのであれば、犬についてちゃんと勉強をしましょう。<br />
また、「向かってきた犬を蹴る」は愚行です。　変な事を広めないように。<br />
犬を飼うのであれば、緊急時の対処位覚えておきましょう。<br />
噛まれた場合、相手が離れないときは、鼻を強く摘み塞げば口を開けます。<br />
また、噛みついてしまい離れない時にも同様です。<br />
あまりにも犬に対して無知で責任のない言葉でのブログで非常に残念です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

